友人の婚姻に参加して、困難物をもらいました

過日、学生時代からの友人の婚姻でした。

新郎新婦の幸せな風貌を見ているとこれまで、幸せのおすそ分けをいただけるね。

相当素敵な婚姻でした。

と、そこまではいいのですが、婚姻から帰って来て翌日、咳といった鼻水、発熱に襲われました。

流感は早いうちに直すのが私の中で法則なので、仕事を休んでいきなり医院へ行きましたよ。

なので、ふとインフルエンザの見立てをしたんです。

ついつい、というのは、エモーションがそこまで悪いので流感です、というお医者さんの判別だったのですが、はからずも意思が向いてインフルエンザの見立てにあたってみようか、としてまして。

それから、まさかの陽性でした。

お医者さんの、あちゃー、といった顔つきが忘れられません。

仮にインフルエンザの見立てを通していなかったら、ただの流感で処理されていたはずだったのですが、なかなかおおごとになってしまいました。

ところで、インフルエンザの陽性対応が出るという、一気に隔絶室へ連れて壊れました。あたい、微生物みたいな応対だ。

なのでやや待っているといった、近くの薬局から薬剤師様が直接隔絶室へ薬を持って来てくれました。因みに支出もその隔絶室で行います。

動かなくて良いし、待ち時間も短いし幸福、という自分の興奮を上げながら仕事へ呼出ししました。

インフルエンザに罹ったら、外に出られませんもんね。

それにしても、インフルエンザなんてどこでもらって来たのか。

と、思い返して見ると、私の期日類に婚姻しかありません。

はあ、めでたい婚姻に困難物をもらってしまいました。
こういうツイート、結婚した友人には言えません。http://www.timetowerlv.com/